宮崎県総合博物館

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宮崎県総合博物館 一般企業・団体


「恐竜ワールド2009」

FLASHコンテンツ「恐竜はどんな色?」は、放送大学(旧:メディア教育開発センター)と国立科学博物館の共同研究としてロゴスウェアが開発を担当しました。

2009年夏、宮崎県総合博物館では「恐竜ワールド2009」を開催、 「恐竜はどんな色?」の体験イベントを企画し、子どもたちに大変好評を博しています
宮崎県総合博物館は、映像資料も豊富で、コンピュータを使った情報検索システムも充実しており、 聴く・触れる・嗅ぐといった体験できる展示もあります。

博物館URLhttp://www.miyazaki-archive.jp/museum/

利用例 非公開

宮崎県総合博物館 学芸課 松田様
「恐竜はどんな色?」をご活用いただいたお客様にお伺いしました。

恐竜展開催中に常時行っている体験イベントに「コンピューター3Dぬりえ」があります。 今回のシステムでは、「ぬる」、「3D表示」、WEBカメラの映像にCGを合成して表示させる 「ミクストリアリティ」の3パターンを合わせて7台のPCで体験することができます。 ステゴサウルスはどんな色だったのか、自由な発想で色づけし、 自分なりの3D恐竜が画面に表示される点が人気の秘密だと思います。 常時PCの前は人だかりができています。