「コンテンツ制作を外注すべきか?内製すべきか?」D-FACTORYなら、コンテンツ制作に関するお客さまの悩みを解決できます。

D-FACTORYには、お客さまのマーケティング要、教育用コンテンツを制作代行する充実のサービスが揃っています

デジタルブック制作

ウェブ本棚制作

eラーニングコンテンツ制作

プレゼン動画コンテンツ制作

ナレーション収録


お客さまの悩み:コンテンツ制作を外注すべきか?内製すべきか?

教育用や販促用としてデジタルコンテンツが必要な場面が増えてきました。最初に直面する悩みは、それをどうやって作るのが効率的で低コストなやり方なのかです。内製すべきなのか、外注すべきなのか、どちらにも以下のような長所・短所があります。

内製・外注それぞれの長所・短所

もし、内製か外注かのどちらか一方しか選べないとすれば、お客さまは大きなリスクを抱えます。お客さまを取り巻くビジネス環境は常に激しく変化をしているため、現在の状況から最善と考えて、内製か外注のいずれを選択したとしても、長期間に渡ってそれが最適な選択であり続けるとは誰にも保証できないでしょう。

D-Factoryで解決:内製と外注を随時、最適に選択できるようにする

もし、その時その時の状況に応じて、内製と外注を自由に使い分けられたらどうでしょうか?どちらの方法で作ってもまったく同じ仕様のコンテンツが作れたらどうでしょうか?それらが実現できるなら、上の悩みは一気に解決するはずです。そして、それを可能にするのが、コンテンツ制作代行サービス「D-FACTORY」です。

内製と外注を自由に使い分けることができるロゴスウェアのソリューション

FLIPPER U、STORM Maker、THiNQ Makerの各作成ソフトの詳細はこちらをご覧ください。

1内製でも外注でも同じ仕様のコンテンツが出来上がる

当社は、コンテンツを内製されるお客さま向けに、3種類のコンテンツ作成ソフトを開発・販売しています。「D-FACTORY」は、このコンテンツ作成ソフトを使って、お客さまのコンテンツ制作を代行するサービスです。そのため、お客さまが自社で内製しても、D-FACTORYの制作代行サービスを使っても、同一仕様のコンテンツが出来上がります。

ロゴスウェアのソリューションなら内製でも外注でも同一仕様のコンテンツが出来上がる

2コンテンツ制作量に応じて内製と外注を使い分け

大量のコンテンツを作成するお客さまへ

普段は内製、繁忙期のみ外注を利用

「平常時はコンテンツ作成を社内で内製するので問題ないが、規制変更時や製品バージョンアップ時などに突発的に作成量が増えて処理しきれなくなる時がある。」そんなお客さまの悩みを解決します。

平常時は、作成ソフトを使い社内で内製し、繁忙期のみD-FACTORYをご活用ください。コンテンツは同一の仕様で作成されるため、細かい仕様打合せなどを必要とせず、依頼も簡単です。

今は少量のコンテンツしか作らないが、将来はもっと増やしたいお客さまへ

作成量が少ない今は外注、将来的には内製したい

「今は少量のコンテンツしか作らないので、外注でいいが、将来もっと量が増えたら内製したい。その時、せっかく外注で作ったコンテンツも無駄にならないようにしたいのだが…。」そんなお客さまの悩みを解決します。

D-FACTORYから手軽にスタートし、将来、必要になったら、当社の作成ソフトをご検討ください。コンテンツは同一の仕様で作成されるため、スムーズに無駄なく切り替えられます。